桃色吐息 -LOVE&SEX-

人生の中で大きな位置を占める愛情表現について書いています。

2025年05月

怪しいパーティーの落とし穴

知人から乱交パーティに一緒に行こうと誘われたという話を聞きました。

スワッピングとか、ハプニングバーとか、いろいろな機会で乱交とか複数
のカップルがセックスをしたり、その直前の段階まで進む場所が設定され
そこに参加する人が増えているのも事実だと思います。

lovers88

ごくごく身内の夫婦交換とか、恋人交換なんてコトならば、あまり心配は
ないのかも知れませんが、主催者がいる会員制の乱交パーティーなどは、
危険な落とし穴がある場合もあるので注意が必要だと思います。

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男と女の間には深くて暗い闇がある

例えば、半裸の男性がTバックのパンツを履いて、股間を開いてポーズを
とっていたとしたら、何人の女性が性的に興奮をするでしょうか?

lovers171

100人の女性がいたとしたて、中にはセックスを意識するという人もいる
かも知れませんが、多分、95人ぐらいは性的な意味合いはあまり感じない
というように思うのですけどね、どうなのかな?

それに対して、半裸の女性が同じようにポーズをとっていたとしたならば
ほぼ100%の男性が性的欲望を刺激されると思うんですよね。
※ これは、あくまでも同性愛者は除いての話です。

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子どもの父親=夫とは限らない

理性で行動する人間としての心理では法律上の男女関係である夫の子ども
を産むということが当然のことだと考えられるのに対し、感情を重視した
場合には生活のパートナーである夫ではなく、本当に好きだとか尊敬する
存在である恋愛相手の子どもが欲しいと潜在的に考えたことのある女性は
意外に多いようです。

lovers170

夫があまりにも自堕落で知性の欠片も無い与太話ばかりをしている割には
自分の稼ぎで生活させてやっているというような態度を取るような場合は
許しがたい感情を抱えながら、従順に振舞うような素振りを見せながらも
距離を置くことを考えるようです。

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性機能は使わないとダメになる

電気製品でも車でも、大切に使わないように保存しておくと内部が傷んで
外面的にも錆が出たり、塗装がはげたりしてダメになります。

それと同じく人間の機能も使用頻度が低いと少しずつ使えなくなっていく
ということをフィンランドの研究チームが研究して、アメリカの医学誌で
発表されています。

lovers69

内容としては、55-75歳の男性989人に対して性交の頻度について5年間の
調査を行なったところ頻度が1週間に1回未満の人は、週1回の人に比べて
勃起不全になるリスクが2倍になることが分かったというものです。
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クリトリスにバターを

知る人は知っていると思いますが、村上龍氏の芥川賞受賞作でデビュー作
である「限りなく透明に近いブルー」の原題というか、元々の題名です。

村上龍氏のあの小説は文学少年ではなかった私でも読んだぐらいですから
芥川賞を受賞した当時はかなりの人が読んだのではないかと思いますが、
内容的には高校の図書館にも置いてあったのが不思議なぐらいの官能的な
小説(体験が投影されているのでリアル)でした。

lovers66

日本最高とされている権威ある文学賞を受賞したとはいえ、内容といえば
退廃的なセックスとドラッグに浸かった集団生活を描いたもので、最後に
世俗的な社会へと飛び立つというポジティブな方向性を示しているものの
最後まで読まずに、美味しいトコ取りをしたとしたら、とんでもなく堕落
した人間を作り出す教科書のような本だと思いました。
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